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😀 岩国錦帯橋空港から1月1日の第1便 ANA632 で正月旅行へ

2024年1月1日、例年通り、岩国錦帯橋空港発の第1便(ANA632)で、恒例の正月旅行へ出掛けました。

昨年は、8月と9月に東京へ行く用事があり、岩国錦帯橋空港発、羽田空港行の航空券を購入済みでしたが、8月は台風が岩国を直撃する気配があるため急遽取り止め。航空券は60%のキャンセル料を支払い。2回目の9月の東京行は、腰の激痛で歩けなくなり、9月8日に緊急入院、14日に腰椎椎間板ヘルニアの除去手術。東京に用事がある23日に退院。もちろん航空券は60%のキャンセル料を支払って中止。

退院後は腰の痛みは全く無くなり、羽田空港のターミナルビル内が歩きとおせるように自主リハビリ。

1月2日には羽田空港でJAL機と海保機の衝突でJAL機が炎上の大事故があり、4日に岩国錦帯橋空港行は運行するのだろうかと心配しつつ、予定していた正月旅行を終わり、無事に帰宅しました。

毎年、代わり映えしない写真になりますが、岩国錦帯橋空港から羽田空港、新横浜までの写真をご覧頂きます。

正月旅行・岩国錦帯橋空港から1月1日の第1便(ANA632)で羽田空港へ

航空券は昨年の8月の購入済み。

その後、時々ANAのサイトを確認していましたが、第2便以降は席が埋まっているものの、第1便の搭乗率は50%強。3人掛けの席に、我が家の2人分が確保できました。前のほうでした。

楽しみにしていた富士山も見え、登ったことがある三島市の大室山、大島空港の滑走路も見えて、最高の気分で飛行を楽しみました。(ただ残念だったのは、ANA632便の機材の窓が汚れていたことです。)

羽田空港から新横浜までのバスの中から見えた富士山も良かったですね。


新型コロナが2類から5類に格下げされたので、旅行者が多いかなと思ったのですが、第1便は少なかったですね。


岩国錦帯橋空港が開港して2013年から毎年の正月旅行で利用しています。(但し2021年は新型コロナが大爆発したため、旅行を中止して巣ごもり。)

2022年には開港10周年を迎え、2023年には利用者が400万人を超えたのですね。


ボーディングブリッジには、柳井市の有名な金魚ちょうちんが吊り下げてありました。全日空にちなんだのか、青色の金魚でした。


初日の出を楽しみにしていたのですが、雲が低かったです。


来島海峡第三大橋

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瀬戸大橋


明石大橋


大阪には全く関係ない国民の血税をムダ遣いする関西万博の工事中。


中部空港(セントレア)


今年も富士山を見ることが出来ました。

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富士山ではありません。

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