記事内に広告が含まれています。
広告

😀 石鎚山(いしづちやま)(2)・土小屋(つちごや)・石鎚スカイライン

Googleによるサイト内検索

元祖・田舎村
元祖・田舎村

快晴の石鎚山(いしづちやま)と、霧氷の土小屋(つちごや)を紹介。土小屋は石鎚スカイラインを利用して、車で登れます。


22日夜、テレビで天気予報を見ていたら、翌23日の四国は全てお日様マーク。

よし、23日は朝食を急いで済ませて、もう一度スカイラインを昇ってやろうと決定。

23日の朝は宿舎の中でも、とにかく寒い。

腰から背中に掛けて、貼るカイロを2枚貼って、車の窓ガラスの霜が融けるまでの待ち時間に、勢い付けのために、胃腸薬の梅酒を一口だけゴックン。

スカイラインを登り始めたら、石鎚山は快晴。

頂上までクッキリ。山頂の小屋もハッキリ見える。

しかし、スカイラインの終点の土小屋周辺は雲の中。

まあ、どんなものか行ってみようと走りに走って、土小屋へ到着したらビックリ仰天!!!

なんと、辺り一面は見事な霧氷の世界。

初めて見る霧氷を、とにかく写真に撮らねばと思い車から出たら、寒いのなんの。2枚も貼ったカイロは全く効き目なし。

手袋を2枚付けても、手が痛くてシャッタを押すのがやっとこさ。早々に車の中に逃げ込み、ここで再び、胃腸を整えるために梅酒を一口だけゴックン。20分くらい居ただけで下りました。

皆さん、22日の写真は下のタイトルをクリックすると別の窓で開きますので、両日の写真を並べて、比べてみて下さい。

–> 石鎚山(1)と比べて見る

😀 石鎚山(いしづちやま)(1)・土小屋(つちごや)・瓶ケ森(かめがもり)
元祖・田舎村 霧氷で白くなった晩秋の石鎚山(いしづちやま)、土小屋(つちごや)から見える、瓶ケ森(かめがもり)を紹介します。 11月22日11時15分に石鎚スカイラインの入口に到着。 じつは、数年前にもここまで来たことがあります。 その時は...

広告

快晴の石鎚山

広告

広告

●この記事はページ分割されていますので、次ページもご覧下さい