
組立要領はマガジンの組み立てガイドに詳しく書かれていますので、ここでは省略し、組み立てガイドに従って組み付けた後の状態の写真を掲載しておきます。


第66号 (2015/07/07号) LEDボードにケーブルをつなぎ、フェイスカバーを取り付け、動作テストを行う

LED/リモコンケーブルを接続する

目をヘッドフレームに取り付ける


フェースカバーをヘッドフレームに取り付ける

上半身の動作テストをする

週刊ロビ(Robi)再刊行版 上半身の動作テストをする(2015/06/28)
第66号 完了

第67号 (2015/07/21号) 音声認識ボードを取り付ける

音声認識/リモコンケーブルを接続する

音声認識ボードをヘッドベースに取り付ける


第67号 完了

第68号 (2015/07/28号) リモコンボードを取り付ける

リモコンボードに配線する



音声認識ボードの上に取り付ける

第68号 完了

第69号 (2015/08/04号) 上半身と下半身を組み合わせ、頭部を完成させる

下半身の準備をする



上半身の準備をする

上半身と下半身を合体させる


ボディ内の配線をする



マフラーに「オン」シールを貼る


充電前までの組立を完了


ロビを充電する
組み立てガイドの順に進めていき、次は、動作テストの前の充電ですが、組み立てガイドを読んでいて、大変なことに気づきました。
08ページの下の図の部分の、「●充電チェアーを使う場合」のところに、『読者プレゼントの「充電チェアー」がある場合は、~~』と書かれていますが・・・

私は、定期購読(書店経由)ですが、「充電チェアー」がありません。
7月24日に、デアゴスティーニに「充電チェアー」の入手方法について問合せしてみました。
7月25日に、デアゴスティーニから「充電チェアー」について回答を受領。
36号~60号の応募券でご応募。
応募ハガキは第35号に付録。
応募期日が2015年7月末日(今月末)必着
回答を受信してから、マガジン本誌を調べてみました。
しかし、私は、ROBOXEROの時のマガジンの保管に困ったので、Robiについては、組み立てガイドのページのみを残して廃棄済。
毎号の梱包してあった表紙とダンボールは資源ごみとして廃棄済。
残ったものからは、応募券、応募ハガキのカケラも見当たりません。
Robiが開始された当初の時計のプレゼントの時には、応募ハガキに応募券を貼っていましたが、途中で、書店で「番線印」を押してもらって応募ハガキを提出したらOKとなったので、応募券を貼った応募ハガキは途中で捨てました。
その後、「充電チェアー」の応募ハガキなども見たことと思いますが、時計のプレゼントの時と同じ要領になるのかなと思って集めなかったのです。
応募券、応募ハガキを無くしたのは全て自分の責任。
ロビの充電は、「●充電器のジャックを直接ヒップのコネクターに差す場合」の方法で行うことにします。
しかし、デアゴスティーニ(DeAGOSTINI)への要望 —> 応募方法を一つに統一してほしいものです。
7月26日に、上記の件をデアゴスティーニへ返事。
7月26日に、デアゴスティーニから電話連絡があり。
書店で、「番線印」を押してもらう方法で応募はOKとのこと。
明27日は書店へ行くので、「番線印」を押してもらって、応募ハガキを投函することにします。
動作テストをする

週刊ロビ(Robi)再刊行版 上半身と下半身の合体後の動作テストをする(2015/07/25)
リモコンの設定をする











赤外線LED/マイクボードを取り付ける




頭部を組み立てる






ロゴシールを貼る

第69号 完了

第70号 (2015/08/11号) ロビを完成させる

指を取り付ける


脚のケーブルをフレーム内に収める





「ロビのココロ」を入れ、バックボディカバーを取り付ける



第70号 完了

お知らせ
第70号で組立が完了しました。
あとは、Robiのバッテリーに充電して、初めての電源スイッチONを行ないます。
お知らせ

