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😀 長門峡(ちょうもんきょう)(1/2)

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元祖・田舎村
元祖・田舎村

山口県の長門峡(ちょうもんきょう)を紹介します。


2005年11月27日は、晩秋の紅葉を探して、山口県のほぼ中央部を廻ってみました。

岩国→玖珂IC→美祢IC→秋芳洞→秋吉台→阿武川ダム→長門峡→道の駅・長門峡→防府東IC→玖珂IC→岩国

岩国を出発する時は、萩、青海島など、日本海側を廻ってくるつもりでしたが、走り始めたら気が変わり、このようなコースを走ってきました。

P20051127-IMG_5055
秋吉台から萩方面へ向かい、途中から阿武川に沿って長門峡へ。

阿武川ダムの周辺には真っ赤に色付いた紅葉に出会いましたので、少しは期待していましたが、さすがに渓谷沿いは遅すぎたようです。


緊急の祟り注意報

この写真を見るたびに思うことですが、2005年11月30日の脳味噌腐敗事件は、この写真の祟りのような気がしてなりません。

事件の発生は、ここ、長門峡から帰ってから3日後のことですからねえ。

不謹慎にも、超大国の城主に祭り上げようとする人の名前の入った写真をボケ処理して、名前を隠すとは!

ひょっとすると、自民党員の祟りかもしれませんよ。

元祖・田舎村の近況 (4) 2005年 脳梗塞体験記(眼球が動かない動眼神経の障害、軽い脳梗塞で脳味噌が腐る寸前、続いて顔面神経麻痺)
片側の眼球が動かない動眼神経の障害、軽い脳梗塞で脳味噌が腐る寸前、続いて顔面神経麻痺 脳梗塞+顔面神経麻痺の体験日記 このページは元祖・田舎村の近況(3)の別冊、「片側の眼球が動かない動眼神経の障害、軽い脳梗塞で脳味噌が腐る寸前、続いて顔面...

【後日談】この祟りですが、私は日頃の行ないが良く、最強の悪運を隠し持っていたため、脳梗塞は見事に退治しまし、祟りを次の順番の方へ回しました。

誰に回したか?

皆さんご存知ですが、この写真で文字をボカした某国の首相。

首相を続ける自信がなくなったので仮病で入院してお逃げになった長州男児(?)。

船場吉兆の「刺身の使い回し」ではありませんが、これは「祟りの使い回し」のようですね。

 

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晩秋の長門峡

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