岩国市田舎村情報館とは? 元祖・田舎村とは? (about GARAKUTA Village / about Inakamura)

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拝啓 「云々」を「でんでん」としか読めない内閣総理大臣 安倍晋三殿
日本人なら、「云々」は「でんでん」ではなく、「うんぬん」と読んでいます。官僚が書いた答弁書を読むだけが首相の仕事とはいえ、「でんでん」と読むようでは、山口県人から見て誠に恥ずかしく、情けない次第。
ところで、「胡散臭い」は何と読むのかご存知でしょうか?
あの時以来、官僚が書いた答弁書にはフリガナがふってあると思いますが、「こさんしゅうい」ではなく、「うさんくさい」と読みます。間違って読んで、恥の上塗りをしないようにご注意下さい。

岩国市田舎村情報館(GARAKUTA Village)とグループサイトについて

山口県岩国市から、1日24+2時間、毎日、活きた情報をお届けしているGARAKUTA Villageの丸秘大奥を一挙大公開します。

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元祖・田舎村(Inakamura)について

元祖・田舎村
元祖・田舎村

後期高齢者真っ只中で何とか頑張っている病気の総合商社の元祖・田舎村です。

現在の職業は

時の流れに身をまかせて流浪の旅を続けていた元祖・田舎村が山口県岩国市で復活しました。

会社の卒業証書を貰った後の失業保険が切れる2002年5月、ハローワークの事務員さんに、「若い人達の仕事が無い時期に、ポンコツの年寄りが仕事を探して若い人達の邪魔をするわけにはいかないため、失業保険の受給が切れたのを機会に、今後はボランティア一筋で生き抜きます」と言って見えを切ったのが運の尽き。

現在の正式の職業は、無職ではなく、全く稼ぎのないボランティア稼業です。

まあ、60歳を越えたら若者の職を奪うようなことは止めですね。

仕事内容は

資格だらけの世の中ですが、資格なるものの持ち合わせは全く無し。

しかし、裏金で入手可能な資格の保有者よりは、世間に役立つ事をしています。

人件費無料でやっていますので大好評なんですが、既存の店などの邪魔をするわけにもいきませんので、敢えて宣伝はしていません。

稼業と言えるように稼いでいるわけではなく、依頼のあった場合や質問等のあった場合だけ身体を動かしています。

①パソコンの無料修理 + 激安パソコンの実費組立

パソコン店、メーカの修理は大事なデータは無くなってしまいますが、私の修理の場合は、殆どの場合、データは救出して生き残ります。

②パソコンの有効利用の無料伝授

巷のパソコン教室は、テキスト通りのことを喋って契約した時間を消費するだけで料金を取り、後のフォローは無く、皆さんのやる気任せ。

どちらかと言えば、皆さんの挫折を期待して、再来を待っているように思えます。

私は、教科書通りでなく、パソコンを活かして使うことをお教えしています。

(しかし、某岩国市役所の見解では、私は教える資格を所有していないので、無料奉仕のボランティアであっても、教えらせるわけにはいかないと言われたことがあります。

私は、会社の現役の時、Microsoft公認の、Word、Excel、Powerpointの教育を修了して使いこなしていますが、官民が裏で手を結んだ所で教育を受けていないと認めてもらえないようです。)

③ホームページ運用のコツの無料伝授

GARAKUTA Villageの運用実績に基づき、アクセスアップのコツなどを内緒でお教えしたり、アクセスアップのお手伝いをしています。

時の流れに身をまかせ~ 元祖・田舎村が会社を卒業して、岩国市で復活しました




隠し財産を公開

内緒のお役立ち情報

多数の方から抗議のメールを頂いていますが、本サイトの運用者は元祖・田舎村であり、村議3人が公務の途中で抜け出して大相撲名古屋場所を観戦していた青森県の田舎館村とは一切関係ありませんので、お間違いないように願います。

公務と言えば聞こえはよいのですが、その内容は、悪評高い「視察」だったとのことですね。

視察」と言えば真面目な公務のような気がしますが、議員、公務員などが公費を使って行く観光遊興大名旅行ことを言い、悪行を誤魔化すための隠語です。

すなわち、 「視察」とは、血税を使っての観光旅行代名詞ですよ!


既に時効になっていると思いますので自白しますが、私が一昔前の海外出張の時に経験したことです。

出張中の行程は旅行社に依頼したので、休日は「パリの市内観光」が含まれていました。

税務署からは、出張で仕事とはいえ、「市内観光」と「市内視察」では、個人の所得税の対象となるか否かが異なり、出張中の休日の「市内観光」は、個人の所得税の対象となるので確定申告をしてもらう必要があると言われました。

しかし、ヨーロッパで土曜、日曜の休日を過ごすとなると、金と時間をムダにするだけなので、旅行社では気をきかせてくれたのでした。

それでは、どうすれば個人の所得税にならずにすむのかと税務署に聞いたら、内緒で教えてくれました。

それは、「市内観光」を「市内視察」に訂正する。

すなわち、「観光」の文字を「視察」に変更しました。

これで一件落着しました。

視察」ほど便利な言葉はありませんねえ。

その後は、「視察」は「お遊びの観光旅行」の誤魔化しの言葉であると思ってテレビのニュースなどを見ていますが、間違いありません。

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